外装工事で価値を維持

日本と違い、築100年以上のアパルトマンが多いパリは外装お化粧を施し価値を維持する不動産でもある。

地震がないだけに石造りの建物が一気に崩れることもないためか、築年数が上がれば上がるほど価値のある物件として人気が高い。

反対に日本は築数十年で上物の価値のなくなる日本はやはり建築と素材が持たないように作られてるのか。。外装工事をしても日本は耐震構造についても考慮しないとならないので難しいのかもしれないな。

日本の地方の古建築物件はパリのアパルトマンと同様価値があるように思われるが、過疎化が進み放置されている家も少なくないと聞く。

地方創生が謳われ日が立ち始め、そういった家をコアワーキングとして開発した若者もいると聞ので一度は見学に行ってみたい。